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WebPからJPGへの変換

Webから保存したWebPが開けないとき、どこでも開けるJPGに変換します。透過領域はお好みの背景色で塗りつぶすことができ、ファイルが端末の外に出ることはありません。

ファイルを選択してください

複数のファイルをまとめてドラッグ&ドロップできます

ご利用手順

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    WebPファイルをドラッグ&ドロップするか、クリックして選択します。

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    品質と背景色を決めます。背景色は透明だった部分を塗る色です。

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    変換ボタンを押すとJPGが作成されます。

よくあるご質問

Webから保存した画像がWebPなのですが、なぜ開けないのですか?
ブラウザはWebPを問題なく表示しますが、古い画像編集ソフトや一部の文書作成ツール、官公庁・求人サイトの提出フォームではまだ受け付けないことが多くあります。ファイルが壊れているのではなく、受け取る側が読めない状態なので、JPGに移せば解決します。
透過背景があったWebPはどうなりますか?
JPGには透過という概念そのものがないため、透明だった領域は必ず何らかの色で塗りつぶされます。既定は白で、画像を載せる場所の背景色と同じ値を指定すると自然になじみます。透過を保つ必要がある場合は、JPGではなくPNGに変換してください。
変換すると画質は悪くなりますか?
WebPもJPGも非可逆圧縮なので、すでに一度圧縮された画像を再度圧縮することになります。品質0.92程度であれば目に見える差はほとんどありません。0.7を下回ると境界の周りににじみが見え始めるのでご注意ください。

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